東京にあるクリニックで豊胸の施術を受けました

コンプレックスから母に相談

コンプレックスから母に相談明るく前向きになれた東京で豊胸をしないと周りに勝てない

私の学生時代からの最大のコンプレックスは、胸が小さいということでした。
周りの友人たちと比べて自分の胸が小さいことに気付いたのは、中学2年生の時でした。
体育の時間に体操服へ着替える時、ふと見てしまった友人たちの胸は明らかに私より大きく、自分は小さいということに気付かされたのです。
友人たちに小さい胸を見られないように、隠れるように着替えていたことを今でもよく覚えています。
小さいことは恥ずかしいことだと感じていたため、家族や親しい友人にも相談することはできませんでした。
どうすれば大きくすることができるのか、効果があると耳にした方法は必ず試していました。
例えば乳製品に効果があると聞けば、牛乳やチーズ、ヨーグルトをたくさん摂取するようにしていたのです。
また、効果的な筋トレがあると雑誌で目にすれば、毎日のようにその筋トレを行っていました。
しかし全く効果は出ず、どんどんコンプレックスを募らせていったのです。
なるべく胸が目立たないように、大きいサイズのTシャツを着用するようになっていました。
常に頭の中にあるのは胸のサイズのことで、街中で女性とすれ違う度にこの人は胸が大きくてうらやましい、あの人も私と同じくらい小さいなどと、胸にばかり目が行ってしまっていたのです。
胸のサイズのことばかり気にしている自分のことを、頭の片隅ではおかしいと思いながら、どうしてもそれを止めることができずにいました。
しかしこのままではいけないと思い、悩みを解消させることができるならと美容整形を考えるようになったのです。
その当時大学生だった私は、親に隠れて施術を受けることは考えられず、恥ずかしいと思いながら母に相談しました。
すると母は初めこそ驚いていましたが、私がそこまで悩んでいることを知って、最終的には理解してくれたのです。
それまで誰にも相談することができなかったため、母に理解してもらえたことはとても嬉しく、心から安心することができました。
どのクリニックで施術を受ければ良いのか全くわからなかった私は、できるだけ数多くのクリニックの情報を集めることにしました。
後悔することは決してしたくなかったので、心から納得のできるクリニックを見つけたかったのです。
その結果、東京にあるクリニックを見つけることができました。

豊胸手術 全身麻酔 / クリニカ市ヶ谷